また衛星が落下! 今度はドイツが…

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また衛星が落下! 今度はドイツが…

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今度はドイツの衛星が落下するそうです。

今度はドイツの衛星が落下へ…10月下旬から

 【ワシントン=山田哲朗】運用を終えたドイツのエックス線観測衛星「ROSAT」が、10月下旬から11月にかけて地球に落下することが分かった。米メディアが28日報じた。


 燃え尽きずに地表へ到達する破片は30個と予想され、地球上の人間の誰かに当たる確率は2000分の1という。一人一人にとっては、当たる確率は14兆分の1と非常に低くなる。24日に南太平洋に落ちた米国の大気観測衛星(UARS)は、人間に当たる確率が3200分の1だった。

 宇宙ゴミの落下は珍しいことではない。しかし、UARSは、制御不能のまま落ちた米航空宇宙局(NASA)の衛星としては1979年のスカイラブ(68トン)以後で最大で、注目を集めた。ROSATも制御不能のため、UARSと同様に落下地点の予測は難しい。

【引用元 YOMIURI ONLINE


ROSAT
ROSAT(ROentgen SATellite)は1990年代に運用されていたドイツのX線観測衛星。ドイツではヴィルヘルム・レントゲンに因みX線はレントゲンシュラーヘンと呼ばれており、これに由来して衛星の名前もレントゲンサテリット(Röntgensatellit)とされ、この略称としてROSATとよばれる。1990年6月1日にデルタIIによってケープカナベラルから打ち上げられた。当初は5年の計画であったが、1999年の2月12日までの8年間を超える期間運用された。
2011年2月26日、ドイツのニュースマガジンデア・シュピーゲルはドイツ政府が2400kgのRASATはその構造にセラミックやガラスが多く利用されていることから再突入の間に燃え尽きそうにないという研究結果を持っていると報告している。ドイツ航空宇宙センターの情報によれば2011年10月末から11月にかけて、1600kgに上る重さの破片が落下する可能性があるとされる。(Wikipedia

んー…(`-ω-´)
人工衛星ってこんなに落下するものなんですかね…
また海など人がいないところに落ちてほしいですね。
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