スマホを使う子どもの約6割が有害サイトを閲覧している

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スマホを使う子どもの約6割が有害サイトを閲覧している

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管理人はスマホを所持していません( ー`дー´)キリッ

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スマホを使う子どもの63.5%が有害サイトを閲覧、デジタルアーツ調べ

 デジタルアーツは2011年12月7日、全国の小・中・高校生を対象に実施した携帯電話・スマートフォンの利用実態調査の結果を発表した。調査によると、スマートフォンを持つ子どもは、スマートフォンを持たずに携帯電話を使う子どもよりもインターネット上のトラブルを経験した割合が高かった。

 同調査は、2011年11月18日から19日の2日間、財団法人インターネット協会の監修のもと、全国の10歳から18歳までの男女を対象にインターネット上でアンケートを実施したもの。合計1236人から有効回答を得た。

 調査によると、iPhone、Android搭載端末などのスマートフォンを所有する子どもは全体の14.4%で、全年代のスマートフォン所有率の9.5%(日経BPコンサルティング調べ、2011年6月22日~27日に調査)よりも多かった、また、スマートフォン非所有者のうち、今後スマートフォンを使ってみたいと回答した人は64.2%に上り、子どもたちがスマートフォンに高い関心を持っていることが分かった。

 スマートフォンを持つ子ども、今後持ちたい子どもが多い一方で、家庭内において、子どもが安全にスマートフォンを利用するための対策が十分に行われていないケースが多いことも明らかになった。家庭内で携帯電話・スマートフォンの使用ルールを設けている割合は、スマートフォン非所有者は70.9%、スマートフォン利用者は39.9%だった。また、フィルタリングを利用している割合はスマートフォン非所有者で42.8%だったのに対して、スマートフォン利用者では27.5%にとどまった。

 その結果、スマートフォンを使う子どもは、インターネット上のトラブルを経験する割合が多くなっている。アダルトサイトや違法サイトなどを閲覧した経験を尋ねたところ、経験があると回答した子どもの割合は、スマートフォン非所有者の37.1%に対し、スマートフォン利用者では63.5%に上った。さらに、スマートフォン利用者の約半数にインターネット上で知り合った友達がおり、そのうち3人に1人は実際に1人で会いに行った経験があったという。

【引用元 ITpro

お子さんにスマホを持たせる親御さんは有害サイトを閲覧しないようにさせるなど気をつけた方がいいかもしれませんね。
まあ、私が言えることではありませんが…
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