PSVita、香港版はSIMフリー!

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PSVita、香港版はSIMフリー!

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香港版はSIMフリーだそうです。

キャプチャ


■ 香港の3Gサービスは“one2free”が担当。プリペイド、ポストぺイドともにデータ従量制を採用

 PS Vitaの香港における3Gサービスプロパイダーは、CSLの“one2free”を採用したことが開催前日の12月22日に発表された。アメリカでは6月、日本では9月にサービスプロパイダーが発表されているが、香港ではまだ発表されていなかった。

 今回の提携発表の遅さは、香港にはPS Vitaが使用できるW-CDMAのサービスプロバイダーが多く存在するため、どのキャリアを選ぶか交渉に時間が掛かったことと、ハードウェアの通信テストに手間取ったためとみられる。発表の遅さからSIMロックフリーにして3Gプロパイダーは自由に選べるのではないか、という推測も流れたこともあったが、結果はプロバイダーはone2freeとなったが、SIMロックフリーでの販売となっている。

 SIMロックフリー端末であるため、動作保証対象外となるが、one2free以外の他社のSIMや、日本を含む香港以外の地域のSIMでも利用できるようだ。なお、SCE Asiaの展開エリアのひとつである台湾では、PS Vitaのアジア発売当日の12月23日に中華電信との提携が発表され、3G/Wi-Fiモデルの発売が2012年2月17日に延期されている。

 香港ではSCEHとone2freeの間でジョイントプロモーションを行なっており、3G/Wi-Fiモデルには50香港ドル分(約500円分)のチャージ入りのプリペイドSIMが同梱される。プリペイドは30日有効で、データ従量制となっている。価格帯は4種類あり、50香港ドルで200MBまで。128香港ドルで1GBまで。178香港ドルで3GBまで。そして328香港ドルで無制限となる。また、クレジットカード決済等のポストペイド契約も可能で、この場合は、87香港ドルで1GBまで、137ドルで3.5GBまで。さらにone2freeが提供している無料のWi-Fi接続も使用できる。速度についてはプリペイド、ポストペイドともにフルスピードのサービスを提供しており、動画再生にも無制限で対応している。

【引用元 GAME Watch

香港の法律でSIMロックフリーを強制されているかららしいですね。
んー、買うなら香港のSIMフリー版がよさそうですね。
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